« チェブ vs クロマニヨンズ | メイン | 猫はコンクリートが好き?? »

2008年07月07日

チェ・ゲバラーシュカで浦和戦。

浦和のゴール裏にはチェ・ゲバラのゲーフラだかダンマクだかがある。
だから対抗してチェ・ゲバラーシュカで参戦したのだった。(何の対抗?)
20080705_02.JPG

「久々に勝ちたいね♪」

と意気揚々だった試合前。
しかし試合は負けた。
あまりにも悔しくて、悔しくて、悔しくて、悔しくて、本当に悔しくて、
なんだか頭に血が上ってるのか、血圧が上がってるのかよくわからんけど
頭がパンパンになっていて、本当に悔しくて、足早にスタジアムを後にした。

丸1日たった今は少し落ち着いたハズなのに
ブログを書くために昨日のことを思い出すだけで
また沸々とあの時の感情が湧き上がってくる。

この悔しさは誤魔化すんじゃなくてまずは受け止めたい。
審判が向こうのファールばかり取ったように思えるが
浦和が審判が取る倒れ方を徹底してやっていたように思えた
(録画はまだ見直してないのであくまで感想)
信男さんが入ったあたり以外で浦和のディフェンスを
慌てさせることはできなかったし
審判に執拗に抗議したり、時間稼ぎのようなプレーばかりしている
くそったれなGKは、確かに見事に信男さんのシュートを弾きだした。

どんな内容であれとにかく負けた。
この悔しさを晴らすには次の試合で勝つしかない。

自分はトーチュウに載っていた城福監督のコメントにシンパシーを感じる。
「こういう志向のチームに負けたことが一番悔しい。“サッカー”をやれればチャンスはあると思ったが、残念だ」
http://www.tokyo-np.co.jp/tochu/article/fctokyo/news/200807/CK2008070602000158.html

次こそは絶対勝つんだ。僕らの目指すサッカーで。
それまでこの悔しい気持ちは忘れない。


でも、どんなに悔しくったって腹は減る。
のだが、ビールはあの素晴らしいのど越しを感じさせず、
苦味ばかりなのはなぜだろう。。。

サーモンとカニクリームコロッケは美味だったが。。。

「えっ!多くね?」

〆にはおおもり。しかし、ちょっと食いすぎたのは悔しさのせい。。。なハズ。

投稿者 muraminex

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://cheblog2.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/118

コメント

This domain appears to get a great deal of visitors. How do you advertise it? It offers a nice unique twist on things. I guess having something real or substantial to give info on is the most important factor.

投稿者 Sebrina Montell : 2010年12月13日 19:03